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  「株主優待タダ取り投資法(売買手数料を除く)」


  優待タダ取りをする時の二大リスク「値下がりリスク」と「逆日歩」を克服した投資法。
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  なお、もう少し詳しく知りたい方や初心者の方もいらっしゃると思いますので、
  具体的な取引画面をもとにした解説書を1000円でご紹介させていただきます。

  <目次>
  第1章 投資コンセプト
  第2章 優待銘柄と投資時期を確認する
  第3章 「権利取り日」以前の手順
  第4章 「権利落ち日」以後の手順
  第5章 終わりに


  合計 37ページ
  形式 ダウンロード版(PDFファイル)
  価格 1,000円(税込)

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 優待タダ取りに潜む二大リスクについて


  その1:「値下がりリスク」

  一般的に、株主優待の権利を獲得した次の日(権利落ち日)に株価は値下がりします。

  なぜなら、株主優待や配当金だけに興味のある投資家は権利さえ獲得すれば株式を売ってしまうからです。


  株価が値下がりしてしまうと、たとえ株主優待や配当をもらっても通算で「マイナス」になってしまうことがあります。


  そこで、値下がりリスクを回避するために、「株式を現物買いすると同時に信用売りをする」という方法がありますが、
  これはすでに広く知れ渡っているものです。


  その2:「逆日歩リスク」

  値下がりリスクを回避するために多くの人が、「株式を現物買いをすると同時に信用売りをする」と信用売りが
  一方的に増えると、この貸し株が不足する場合があります。
  そんなときは、入札によって不足した株式を借り上げる仕組みになっています。

  こうして、信用売りをした人は「逆日歩」という名の借り上げ料を支払う羽目になります。


  しかも、入札の結果次第では、逆日歩がとんでもない高値になることもあります。

  たとえば、2008年3月の場合、全日空には1株12円の逆日歩がつきました。
  優待券を取るのに1000株必要なので、逆日歩1万2000円を支払う必要がありました。


  それに対して得られた優待券は換金すると5,000円程度で、「通算7,000円のマイナス」となってしまいます。


  このように逆日歩が優待より高くついたしまう場合もあるため、
  「信用売りを利用した」裏ワザには「逆日歩」という大いなるリスクが潜んでいたのです。

  「株主優待タダ取り投資法(売買手数料を除く)」では、これらの2つのリスクを回避することに成功しています。

  
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